沿 革


ジャパンウェイスト株式会社埼玉事業所
昭和47年  3月「廃棄物処理法」の施行に伴い、関東企業株式会社として設立し、産業廃棄物処理及び関連事業を開始
昭和48年  5月 産業廃棄物の中間処理事業を目的として、東京環境サービス株式会社設立
昭和50年  5月 産業廃棄物の収集運搬事業を目的として、総武環境整備株式会社を設立
   10月 東京環境サービス株式会社が埼玉県より産業廃棄物処理業の許可を受ける
昭和55年  8月 東京環境サービス株式会社川口工場を完成 廃酸、廃アルカリ、汚泥の中間処理を開始
昭和56年 11月 東京環境サービス株式会社川口工場の処理能力増強
大松運輸有限会社(平成3年1月株式会社に組織変更)の経営権を譲り受け、系列化
昭和61年  3月 東京環境サービス株式会社を日本ケミテック株式会社に商号変更
    4月 日本ケミテック株式会社が関東企業株式会社を合併し、環境部門を強化
平成元年  3月 川口工場を拡充し、東京工場を閉鎖
平成7年 11月 平成8年初から禁止される海洋投入処分に代わる陸上処理施設として、本社工場に排水高度処理プラント完成
平成8年  1月 排水高度処理プラント稼動開始
平成16年  4月 アサヒプリテック株式会社(東証第1部:証券コード5855)のグループ会社となる。
平成17年   4月 総武環境整備株式会社が大松運輸株式会社を合併し、日本ケミテックロジテム株式会社に商号変更
   10月 株式会社大門を合併し、有機性廃棄物(食品汚泥等)の中間処理を開始(現 戸塚工場)
平成18年  2月 ISO14001認証取得(本社・川口工場)
    3月 株式会社エコマテリアルを合併し、有機性廃棄物処理から堆肥製造までのリサイクル事業を開始(茨城事業所)
平成19年  9月 ISO14001認証取得(現 戸塚工場・日本ケミテックロジテム株式会社)
平成20年  5月 アサヒプリテック株式会社の完全子会社ジャパンウェイスト株式会社のグループ会社となる
平成21年  4月 アサヒホールディングス株式会社の発足に伴い同社のグループ会社となる
平成29年  4月 親会社であるジャパンウェイスト株式会社と営業部門を事業統合し、同社の「埼玉事業所」となる。 川口・戸塚・茨城の3工場は存続し、JWケミテック株式会社に商号変更